うさぎ組では、ほとんどの子がジャンケンを理解できるようになったので、「ジャンケン列車」の遊びを教えていました。

最初は、一人対一人・・・勝つと、列車の後ろが増えていきます。

まだ、初めてなので、???というお友達もいますが・・・

増えて行くのが嬉しい様子でした。

年長さんの体育遊び。

縄跳びの練習

その後、何分間続けて跳べるか、引っかかったらしゃがみます。

ひっかからず、頑張っています。・・・いいぞ!

これまで、長く跳び続けるという意識で跳んでいないからでしょうか?長く跳ぶのは、今は苦手な子が多いようです。

園庭では、上のようにりす組さんが思い思いの遊びを楽しんでいました。

さくら組のお友達は、4人係で・・・

こんなに大きい富士山のような砂山を作っていました。

サッカークラブの練習の最後には、シュートの練習を何回もさせてくれいました。

短い時間の練習のなかでも、回数を重ねるごとに、少しずつボールタッチやシュートのタイミングが上達していきます。
2月20日の大会まで、毎日、数分でも、ボールを蹴る時間があると、大会では、相手に気持ちで負けない良い試合ができると思います。
神村学園サッカー部の全国夏冬2連覇にあやかって、気持ち良く、サッカーの練習と試合を楽しんでほしいです!

ちびっ子公園の木々たち、冬は、葉っぱを落として、子供たちにお日様の日差しを届けてくれます。
