
S先生の体育遊びは今日が最終日でした。天気にも恵まれ・・・

りす組さん、男女2組に分かれて・・・

しっぽとりゲーム

どの子も一生懸命

走力もつきました。S先生ありがとうございました。

年少さんも外遊びと体育遊び。みんなで楽しくすべり台。

鉄棒も上手になりました。

鉄棒の上に、一人でよじ登ることも出来るようになりました。

タイヤ渡りをしている姿も見えます。最初はなかなか出来なかったのですよ!
★私たちには、簡単そうに思えることですが、保育士の先生方が手を添えて、手伝う中で、怖がらずにできるまでになりました。
★保育士の先生方が、苦手意識を作らないようにサポートしている点が凄いと思います。
T先生の、年中さんの活動は、今日が最後。

何の絵だろう?・・・「okutopasu、オクトパス!」
★タコはオクトパスなんだ!と自然に、その言葉を絵で目と耳から学んでいます。

英語を楽しく、体験させてくださいました。ありがとうございました。

体育遊びもありました。

ジャンケンも楽しそう!

砂場で、りす組のお友達も一緒になって・・・

リズム室には、卒園式の練習の姿がありました。

卒園証書をもらう練習。名前を呼ばれて、立ち、舞台の上にあがります。
★呼ばれた時、はっきりした、元気のある声で返事をする子が何人もいました。その調子です!

証書をもらう立ち姿もきれいですね!

絵画教室も、今日が最後。
I先生は、保護者の皆さんへ、この1年を振り返ったレポートも作って来ておられました。
先生の園児への思いと、絵画への思いが込められて、うなずながら読ませていただきました。
今年は、特別賞や、特選・入選も多くの子が受賞。学校賞もいただきました。先生が毎回、子どもの絵の良い所を誉めてくださいます。そのことで、お絵かきが好きになり、楽しくなった。素晴らしいことですね。

園児から、先生へ花束が贈られました。

これからも、絵画教室でまなんだ、技法や絵を描く楽しさを忘れず、絵を描いたり、見たりするのが好きな子になってくれると、I先生は、とても喜ぶことでしょう。 I先生ありがとうございました。
★12月ごろから、溶連菌感染症にかかる子がちらほらみられました。今日現在、年少・年中に1名ずつ見られます。溶連菌感染症の初期症状は「のどの痛みや38度以上の発熱が主な初期症状」ということです。溶連菌の感染は、飛沫感染と接触感染のどちらも可能性があるそうです。 濃密な接触がある学校や家庭で感染する場合がほとんどとされます。感染力が強く、家庭内での子どもからの感染率は20~60%です。「子どもが感染したら、家庭でも手洗い・マスクなどの感染対策が必須」ということです。 <この溶連菌感染症の記事は、メディカルドッグのインターネット情報を参考にしました>